robot_cyborg


クズニートです。

毎日妄想をします。

シンギュラリティの到来で、世の中の人々ほぼすべてがニートになる日のことを・・・。

確かシンギュラリティの到来は2045年になる予定?らしい。

それまで生きていければの話なんだけど、

2030年までにはAIが人々の雇用を奪う・・・っていう妄想もしている。

そうすれば皆、仲良くニート。

私も心おきなくニートができるというわけです。

やはり私はクズなのです。

早く、ベーシックインカムを実現してほしい。

岸田首相にも野党にも期待を寄せている。

ベーシックインカムで人は豊に暮らせるだろうと思う。

人は向き不向きがあるのだから

働きたい人が働けばいい。

私のように働いてもクズほどの生産性しかない人もいるし
そういう人は働いてもマイナスである。


私なんかよりAIの方が絶対に優れている。

私は有能な人に生まれたかった。

けど世の中残酷だ。

有能な人と無能な人がいる。

貧富の差だってある
だから仕方がない。


だから私は一足先に人生からリタイアするのです。

しかーし、やはりシンギュラリティの到来すれば、

先ずはお金が必要になってくる。

”ポストヒューマン”というんだっけ?

人は2045年には人体改造が当たり前になっているというのである。

Wikipediaにはそう書いてあった。

ポストヒューマンを巡っては批判もあるらしいが、

もし2045年まで生きられたら、
もし人体改造できるほどのお金があれば、

迷わず、自分を”有能な人”に改造したい・・・・

ロボットやAIのコンプでもあるのかな。

なれるのであれば、ロボットになりたいのです。

人間社会は残酷で、
私は昔から酷い目に遭ってきたから

もう人間社会から切り離されたい願望が強い。

ロボットであれば、働かなくても、電気を食うだけで
食べていけるし。。

私は私が嫌なのです。

早く性転換したいし、

早く自分とはオサラバがしたいのである。


ああ仕事もしたくないけど

お金が欲しい・・・
全ては将来のため。老後のため。来たるシンギュラリティに乗り遅れないためにも。

在宅のお仕事を探すのです。

もうここ2週間くらいは家から一歩も出ていない。

父の買い物で毎日をひきこもって生活をしている。

こんな状態は続くはずがない。

父も日々老いている。

父亡き後は絶望しかない。

早く独り立ちをしなくてはならない。

生きるのもお金がかかる。

これは人間の宿命

もうロボットになりたい。